小矢部センターの周辺には田んぼが広がっており、日照にも恵まれ、草花の種が定着しやすい環境にあります。そのため、夏場頃から雑草が背丈ほどに伸び、目立つようになっていました。

景観面だけでなく、通行時の安全面からみても早めの環境整備が必要な状況でした。
当日は、センター関係者にて草刈り作業を実施。道具を使う人、手作業で細かい部分を整える人など、それぞれが役割分担しながら作業を進めました。

作業後はセンター周辺がすっきりと整い、安全性が向上した環境となりました。
これからも地域に根ざしたセンターを目指して
平成12年に建てられた小矢部センターは、経年に伴い内部塗装や外壁の老朽化が進んできたことから、現在、塗装の塗り直を行っています。
ワンロジスティクスでは、これからも地域に根ざした物流拠点として、日々の物流業務はもちろん、職場環境の整備や地域への配慮を大切にしながら、取り組んでまいります。